社長メッセージ
太陽光発電導入支援からCSR支援へ
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環境保護をはじめとする企業の社会的責任はますます重くなっています。
これに応えて、企業はCSRに積極的に取り組み、中でも太陽光発電は環境保護の効果的な手段の一つとして積極的に取り入れられています。
これまで17年間 、私たちは産業用(法人用)太陽光発電システムの導入をお手伝いしてまいりました。その中で、CSRを目的として太陽光発電を導入するお客様でも、導入がゴールになってしまっている例が多いことに気づきました。
CSRの観点からすれば、導入することが一つ目のCSR、そしてそれをPRすることで取引先や顧客に対してそのメッセージを伝え、CSRの輪を広げていくことが2つ目のCSRです。
一般的にCSRと利益は両立しないと思われがちですが、CSRへの取り組みを利益につなげている企業が多くあります。
実際に、太陽光発電の導入が従業員のモチベーションに貢献したり、取引先のイメージ向上により取引関係にプラスに働いた例をたくさん見てまいりました。
しかし、CSRをPRすると言っても、具体的な方法が分からない企業が多いようです。
そこで、当社はこれまでのお客様の事例を元に、太陽光発電の導入を中心としたCSRの支援にも取り組んで行きます。
「選ばれ続ける企業」になるために、CSRの重要性は高まるばかりです。
私たちは太陽光発電にとどまらず、CSRの支援までご支援することで、CSRの循環の輪をつながるよう、お手伝いしてゆきたいと思います。それが当社のCSRだと考えています。
代表取締役社長 広田直樹
プロフィール
代表取締役 広田直樹
兵庫県尼崎市出身
大手電気施工会社にて、産業用太陽光発電の設計・施行を長年歴任し父親の建設会社の一部門として独立。
その後平成18年に分社化し、全国でも数少ない産業用太陽光発電の設計・施行に特化した「ヒロトモエナジー株式会社」を設立しました。
経営理念

全従業員の物理的な面と、心の幸せを会社自身が真剣に取り組み当社の柱である太陽光発電をたくさんのお客様へ設置することにより地球の温暖化を抑制できる事が、人類社会の発展に貢献できるであると考えています。
人類社会の発展のために、自分たちの子孫に負の遺産を残さないために太陽光発電を通して社会に貢献いたします。
ヒロトモエナジーのビジョン
- 1.集客力、営業力、設計施工力、保証体制、顧客対応力で業界ナンバーワンになり、
「ヒロトモブランド」を確立してまいります。 - 2.海外市場においても世界的システムインテグレーターを目指してまいります。
- 3.自社商品を開発してまいります。

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